データベーステーブル、フィールドの追加(マニュアル入力中) (ReformClick)
フィールドの作り方(ラジオボタンタイプ) ※選択肢の中から1つだけ選択させたい場合
![]() | ●左図の5つのデータベースそれぞれに新たな入力欄を追加できます。 |
![]() | ●エンドユーザーのデータベースに左にような入力欄を追加します。 (いずれかを選択するラジオボタンタイプ) |
![]() | (1)データベースの『エンドユーザー』をクリックします。 (2)プラスのボタンをクリックします。 (3)右に新規入力ページが表示されますので、一番下にある『データベースに入力欄を追加・編集する』をクリックします。 |
![]() | (4)項目名を入力します。 (ペット) (5)タイプを選択します。(文字・選択肢) (6)設定1に選択項目を入力します。(犬) (7)設定2に選択項目を入力します。(ネコ) (8)設定3に選択項目を入力します。(その他) ※最初は3つまでの設定で、後から4つ目を追加します。 (9)フィールド追加・編集ボタンをクリックします。 |
![]() | 左のように入力できたか確認しましょう。 (なし)の項目は自動的に出来るものです。 初めに入力できる選択肢は3つまでです。 次は選択肢を追加で入力する方法を説明します。 |
![]() | (10)先に追加したペットというフィールドで設定欄の右にある余白に追加したい選択肢を入力します。 (11)追加にチェックを入れます。 |
![]() | (12)フィールド追加・編集ボタンをクリックします。 |
![]() | 左図のように選択肢が追加されます。 |
フィールド編集画面の説明
フィールドの作り方(チェックボックスタイプ) ※複数選択できるようにしたい場合
![]() | 左のように複数選択ができるチェックボックスタイプの入力です。 |
![]() | 上記と同じ手順でデータベースの入力欄の追加・編集画面を表示させます。 (1)項目名を入力します。 (ペット) (2)タイプを選択します。(文字・選択肢) (3)設定1に選択項目を入力します。(犬) (4)設定2に選択項目を入力します。(ネコ) (5)設定3に選択項目を入力します。(その他) ※最初は3つまでの設定で、後から4つ目を追加できます。 (6)フィールド追加・編集ボタンをクリックします。 |
![]() | 一度フィールドを入力した後、複数選択可のYESをクリックして、『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |
![]() | チェックボックスタイプの場合は、なしという選択肢は出てきませんので、必要であれば追加してください。 |
フィールドの作り方(文字の入力タイプ) ※文字を自由に入力したい場合
![]() | 左のように文字を入力する欄を作ります。 |
![]() | データベースの入力欄の追加・編集画面を表示させます。 (1)項目名を入力します。(趣味) (2)タイプを選択します。(文字・選択肢) (3)フィールド追加・編集ボタンをクリックします。 |
こんな入力欄(フィールド)が作れます
![]() | フィールドのタイプについての説明です。 |
![]() | 【年月日】 |
![]() | 【日時】 |
![]() | 【時刻】 |
![]() | 【年月】 |
![]() | 【金額】入力欄の前後に文字を入れられます。 設定1に文字を入れると、前に表示。設定2に文字を入れると後ろに表示されます。 ※設定2に文字を入れる場合は、設定1にスペースを入れてください。 |
![]() | 【文章】 |
![]() | 【計算】フィールドに計算式を入れることができます。作り方は下段を参照ください。 |
テーブルの作り方 ※複数の入力欄(フィールド)をまとめられます。
※テーブルに入力した情報は、検索が詳細までできない場合もありますので、あとから検索利用したい場合は、テーブルではなく、上記のフィールドにて1項目づつ入れるようにしてください。また、テーブル内に別のテーブルを作成すると検索除外となりますのでご注意ください。
![]() | 左のようなテーブルの作り方です。 ※1つ入力すると、自動で下に入力欄が追加される仕様です。 |
![]() | (1)データベースをクリックします。 (2)右の『設定』ボタンをクリックします。 (3)『エンドユーザー』のテーブル追加をクリックします。 |
![]() | (4)表示名にタイトルを入力します。(家族構成) (5)タイプは『リストタイプ』を選択します。 ※横一列にフィールドを並べることができます。 (6)『登録・更新』ボタンをクリックします。 |
![]() | テーブルが出来ましたので、次に入力欄(フィールド)を作ります。 (7)ユーザー定義フィールドの新規登録に項目名を入力します。(名前) (8)タイプは『文字・選択肢』を選びます。 |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |
![]() | (9)さらに続けて入力欄を作成します。項目名を入力します。(続柄) (10)タイプは『文字・選択肢』を選びます。 |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |
![]() | (11)続けて項目名を入力します。(生年月日) (12)タイプは『年月日』を選択します。 |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |
![]() | (13)続けて項目名を入力します。(備考) (14)タイプは『文字・選択肢』を選びます。 |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 これで完成です。 |
テーブルの作り方 ※計算式フィールドの使い方
![]() | 左のような計算できるフィールドの作り方です。 |
![]() | (1)データベースをクリックします。 (2)右の『設定』ボタンをクリックします。 (3)『エンドユーザー』のテーブル追加をクリックします。 |
![]() | (4)表示名にタイトルを入力します。(金額) (5)タイプは『標準タイプ』を選択します。 ※縦一列にフィールドが作られます。 (6)『登録・更新』ボタンをクリックします。 |
![]() | テーブルが出来たので、次は入力欄(フィールド)を作ります。 (7)ユーザー定義フィールドの新規登録に項目名を入力します。(材料) (8)タイプは『金額』を選択します。 (9)設定1にスペース1つを入れます。 (10)設定2に円と入力します。 |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |
![]() | (11)さらに新しい入力欄(フィールド)を作成します。項目名を入力します。(工事) (12)タイプは『金額』を選択します。 (13)設定1にスペース1つ入れます。 (14)設定2に円と入力します。 |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |
![]() | (15)続けて新しい入力欄(フィールド)を作成します。 項目名を入力します。(小計) (16)タイプは『計算』を選択します。 (17)今回は、材料と工事を合計するので、設定1に『plus』と入力します。 (18)設定2には材料のフィールドコードを入力します。(上記材料フィールドの青枠内 udef_35) (19)設定3には工事のフィールドコードを入力します。(上記工事フィールドの青枠内 udeh_36) |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |
![]() | (20)続けて新しい入力欄(フィールド)を作成します。 項目名を入力します。(消費税) (21)タイプは『計算』を選択します。 (22)このフィールドは小計で出た金額の消費税額を表示するので設定1に『caltax』と入力しす。 (23)設定2には小計のフィールドコードを入力します。(上記小計フィールドの青枠内 udef_37) |
![]() | 『フィールド追加・編集』ボタンをクリックします。 |